クソ風俗嬢だがローションに救われた

若い風俗嬢が好きな私だが今回はホームタウン高崎で熟女デリヘルを呼ぶことにした。前回水戸デリヘル嬢は川島直美似の妖艶な熟女だったの記事で紹介したが水戸デリヘルで最高の熟女に当たり、それ以来熟女の魅力に取り付かれてしまったのだ。今回は愛人DX ホントの欲望と言う店に決めた。ホテルで電話をすると一番早くても45分待ちと言われた。仕方なく承諾して酒を飲みながら待っていると時間が過ぎてもなかなか嬢が来ない。途中ウトウトと眠りそうになったが、酒とエロチャンネルで何とか堪える。約束時間が大幅に過ぎているのはさすがに頭にきたが、待ち時間が長いのは人気店の証拠かもしれないとそれを糧に頑張った。

結局嬢が到着したのは2時間後だ。入室してきたのは35才程度の暗い感じの嬢だった。目が細く顔はいまいち(北斗明に似ていた)がスタイルは普通だ。しかしシャワーを浴びに服を脱ぐと背中、お尻になぞのぼつぼつがある。この時点でテンションがガタ落ちの私に追い討ちをかけたのが嬢の態度だ。話さない、目を合わせない、明らかに不機嫌そうだ。サービスは悪く全てを手コキオンリーで済ませようとする。シックスナインやフェラを要求しても3分も経たずに勝手に終了してしまう。諦めた私はローション手コキで何とか発射した。総合評価では過去最悪かもしれない。ローションの気持ちよさに助けられた結果になってしまった。

コメントを残す