デリヘルから浮気してソープへ

デリヘルマニアの私だが宇都宮で遊ぶ時はソープに行くことが多い。栃木県の県庁所在地である宇都宮は歓楽街としても県内ナンバーワンである。そして風俗の特色としてはソープが有名だからだ。繁華街を中心にかなりの店舗数がある。初めて宇都宮に訪れた人は大抵驚いてしまうほどだ。今日はNEWVIPと言う風俗に行って見た。

豪華な内装の店に入り受付に総額料金を支払う。空いていたのか待合室で5分程待っているとすぐに通された。嬢とご対面して一緒にエレベーターで上がる。ホムペとは別人の嬢だったがギリギリ許容範囲内か。部屋に入りドリンクを出されてからこの嬢のマシンガントークが始まった。その時間が5分、10分、15分と過ぎていく。溜まらずお風呂に入ると私が切り出すと、「じゃあお湯入れるね」と嬢が動き出した。内心まだ入れてなかったことに驚いたがグッと堪える。そして湯船を溜めている間も無駄なおしゃべりが続いた。やっとお風呂に入ったがその時は60分コースの半分は過ぎていたのではないか。サッとお風呂での体洗いを終えてマットプレイに入る。しかしソープのメインであるこのマットプレイもなんだか拍子抜けする感じのサービスだった。全体的に早いし、ローションの量が少なくて気持ちよくない。それよりなにしろ気持ちが入っていない。私の大好きなシックスナインからの騎乗位で何とか発射はしたが最低ランクの評価だった。デリヘルを浮気した自分への罰なのかもしれないと思い、岐路に着いた。

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